各盤面は同じタイルが並び、色・形・向きのどれかが違うマスが1つだけあります。一瞬光って隠れたら、違っていた場所を選びます。選ぶ時間に制限はなく、試されるのはその一瞬でどれだけ見えたかです。
表示時間は1秒から0.2秒へ、盤面は4×4から5×5へ、6盤目からは違いも細かくなります。選ぶたびに盤面が戻って答えを示し、すぐ隣なら1マスずれとして記録します。結果は当てられた最短の表示時間で、この端末にはベストの数字1つだけを保存します。
盤面が隠れるとフォーカスが盤面に移り、矢印キーで選んでEnterで決定できます。表示中にタブを切り替えると、戻ったときにその盤面をもう一度表示します。
このテーマに関するよくある疑問と回答をまとめました。
スタートを押して盤面を見てください。一瞬光って隠れたら、違っていたマスを選びます。10盤で1回です。
1.0、0.9、0.8、0.7、0.6、0.5、0.4、0.3、0.25、0.2秒の順です。後半5盤は違いも細かくなります。
選んだマスが答えと接していた(斜めも含む)場合です。当たりにはなりませんが、だいたいの位置は見えていたということです。
当てられた最短の表示時間という数字1つだけを、このブラウザに保存します。盤面や選んだマスは保存もアップロードもしません。
表示時間そのものが成績だからです。光っている間にページが隠れると実際には見えていないので、戻ったときにもう一度表示します。