選択したかなモードとカテゴリから8 x 6の盤面を作り、カードをペアで配置してランダムな障害マスを加えます。ひらがな、カタカナ、ミックスモードに対応し、清音、濁音、半濁音、拗音カテゴリを選べます。
2枚のカードは同じかな値を表示し、空きマスを通って最大2回まで曲がる経路で接続できる場合だけ消えます。外周の境界を回る経路も使えます。1組そろえると10点入り、ラウンドは60秒制限です。音声再生はブラウザのWeb Speech APIを使うため、利用可否はブラウザ対応とユーザーの音声有効化に依存します。
このテーマに関するよくある疑問と回答をまとめました。
まったく同じかなが表示された2枚を選びます。空きマスを通り、曲がる回数が2回以内の経路でつながる場合だけ消えます。経路は盤面の外周も通れます。
ひらがな、カタカナ、ミックスモードを選び、現在用意されている清音、濁音、半濁音、拗音から選択できます。カテゴリ単位でも、1文字ずつでも指定できます。
カードを選ぶと、ブラウザの Web Speech API でかなを読み上げます。再生できるかは、ブラウザの対応、利用できる音声、音声設定、ユーザー操作によって異なります。音声がなくてもマッチングは遊べます。
手詰まりを検出すると「シャッフル」ボタンが表示されます。残ったカードと障害マスを保ったままカードを移動し、少なくとも1組は消せる配置にしてゲームを続けられます。