1 枚めくってから 2 枚目をめくります。同じ絵なら表のまま残り、違えば少しして裏に戻ります。次のカードをタップすればすぐ戻るので待つ必要はありません。2 枚めくるごとに 1 手です。盤面は 4 × 3(6 組)、4 × 4(8 組)、6 × 4(12 組)、6 × 6(18 組)から選べます。スマホはカードをタップ、PC は矢印キーでカードを移動し Enter かスペースでめくります。ふたりで遊ぶときは、そろえた人がもう一度めくり、外したら交代。そろったカードには見つけた人の色が付きます。
ゲームは各カードが初めて見えたのが何手目かを覚えています。相方をすでに見ているカードをめくったら、その手はそろえるチャンスです。相方を当てれば「覚えていた」、別のカードなら「見落とし」となり、盤面の下のバーが何手目に見たかを伝えます(場所は言いません)。相方を一度も見ていないのに当たった場合は運として数えます。記憶力=覚えていた ÷(覚えていた+見落とし)。最初の公開をオンにすると、すべてのカードが最初から見たものとして扱われます。ひとり遊びでは盤面ごと(公開の有無は別々)の最少手数とタイムをこのブラウザに保存し、手数が同じならタイムで比べます。ふたり遊びは記録せず、アカウントも不要で、サーバーには送信しません。
このテーマに関するよくある疑問と回答をまとめました。
盤面を選んで「スタート」を押します。毎回 2 枚めくり、同じなら表のまま、違えば少しして、または次のカードをタップした時点で裏に戻ります。すべてのペアがそろえば終了です。
そろったかどうかに関係なく、2 枚めくるごとに 1 手です。1 枚目だけでは数えません。最少手数はペアの数と同じです。
かんたんは 4 × 3 で 6 組、ふつうは 4 × 4 で 8 組、むずかしいは 6 × 4 で 12 組、達人は 6 × 6 で 18 組です。最初に 3 秒すべてのカードを見せたり、見たカードに印を付けたりもでき、小さな子どもに向いています。
1 枚目をめくったときに始まり、最後のペアがそろうと止まります。最初の公開の時間は含まれず、別のタブを見ている間は止まります。
めくったカードの相方をすでに見ていたなら、その手はそろえられたはずです。当てれば「覚えていた」、別のカードなら「見落とし」。スコアは 覚えていた ÷(覚えていた+見落とし)です。相方を見ていないのに当たった場合は運として数え、スコアには影響しません。
はい。「ふたりで交互に」を選ぶと 1 台で交互にめくれます。そろえたらもう一度、外したら交代です。PC では矢印キーでカードを移動し、Enter かスペースでめくります。どのカードもボタンで、スクリーンリーダーは位置と絵柄を読み上げます。
ひとり遊びの盤面ごとのベスト記録は、この端末のブラウザにだけ保存されます。ふたり遊びは保存しません。送信はせず、アカウントも不要です。サイトのデータを消すと記録も消えます。